春眠暁を覚えず
昨日の砂嵐とうってかわり(自宅や事務所のエントランス廻りは砂ぼこり)、今朝は爽快な天気。昨晩は21時には既に熟睡状態だったので、5時には目が覚めた。

もう18時過ぎなんだけど、今日は穏やかな一日で終わりそう・・・事務所にかかってくる電話の数も少なかったし、たいてい一日にひとつやふたつは発生するドタバタ劇も今日はない・・・ので、たまにこっくりこっくり(ZZZ…)としながらも、和解契約やら引き直しやら、いつも以上に事務処理が捗った。( ̄ー ̄)

・・・改めて書類を見直すと、「債権譲渡通知」に譲渡人・譲受人の印鑑が捺印されていないのがある・・・まぁ双方大手の消費者金融だし、事前に電話確認もしたし・・なによりも既に終了しているので今更なんだけどね・・・・とにかく今後は注意しないと。

ものの本によると、春分では昼夜の長さがほぼ同じになる。実際には、太陽の上端が地平線と一致した時刻を日出あるいは日没と定義しているため、春分を含む日の昼は夜よりも数分長い。昼夜の長さの差が最も小さくなる日は春分の数日前になるとのこと(つまり今日あたりかな)。

明日は散歩がてら小金井公園でも行って、読書しようかな。


fuji.jpg
ベランダから見える今朝の富士山
2006/03/20(Mon) | 日誌&雑感&プライベート | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
 ホームに戻る