スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
司法書士ブログ「うたた寝」移行のお知らせ。
司法書士志村理のブログ『うたた寝』は、下記URLに移行しましたので、宜しくお願い致します。
↓ ↓ ↓ 
司法書士志村理のブログ「うたた寝」
2008/09/29(Mon) | 日誌&雑感&プライベート | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ねむいです。。zzz
新鮮な外気を感じることができず、

また、

ずっと景色が変わらない状態に飽き飽きしたため、

ここ1ヶ月ほどは(雨が降らない限り)スポーツジムのランニングマシーンではなく、

「おもて」を歩くようにしています・・・・・。

はじめた当初はまだ残暑が厳しく、

少し歩くだけでも汗だくになったのですが、

ここ最近は(涼しくなったので)とても歩きやすく、快適です・・・。

ただ(昼間ジムに通うのとは異なり)、毎朝5時半に起きて歩きに出ているので、

「起きること」+「お昼過ぎに襲ってくる眠気との戦い」が難点です・・・・・。



さて、

今日は、多重債務に関する相談予約が3件入っており、

それぞれ

任意整理

小規模個人再生

自己破産

を受託するに至りました・・・・。

債務整理の相談が多い当事務所でも、こういうケースは非常に珍しいです・・・。



2008083017430000.jpg
北京オリンピックの体操選手が80個も買って持参したというお菓子(今更ですが・・・)をコンビニで見かけたので買ってみました・・。




2008083017430001.jpg
あぁ、オレオバーみたいで美味しいです・・・これで30円なら安いですしね。




2008090604160000.jpg
函館「五島軒」のチョコレートケーキ・・・・物産展で売っていました。





2008090604200000.jpg
とても美味しいです(もう1個買っておけばよかった)・・・こーゆーケーキって私の経験上「ハズレ」がありません





債務整理、過払い請求のご相談は、西東京市、東久留米市のさくら司法書士事務所


2008/09/26(Fri) | 日誌&雑感&プライベート | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
三菱のアコム子会社化
一段と涼しくなりましたね~・・・♪、

今日は午前中より所沢簡易裁判所において口頭弁論(過払い金返還請求訴訟)が入っていたため、

朝一で裁判所へ向かったのですが、

夏場はキツイ同裁判所までの道のりも(最寄の航空公園駅からけっこう距離がある)、

今日は足取り軽やかに向かうことができました・・・。

さて、

三菱UFJといえば、今はモルガンスタンレーへの出資で話題もちきりですが、

先日報道された、

三菱UFJフィナンシャル・グループによるアコムへのTOBも気になるところです・・・・・・以下、JCSATニュースを引用

三菱UFJフィナンシャル・グループ(FG)はアコムに株式公開買い付け(TOB)などを実施し、出資比率を現在の15.77%から40.04%に引き上げて、連結子会社化する。

貸金業法改正で厳しい経営環境にある消費者金融業界で銀行主導での再編が加速する流れが鮮明となった。

三菱UFJはアコムを消費者金融事業の中核に据え、成長が見込めるアジアなどで展開を図る。

アコムは三菱UFJの信用力をバックに生き残りを目指す。

TOBの買い付け価格は直近の株価を約3割上回る1株4000円、買収総額は1525億円の見通しだ。

三菱UFJはグループ内の消費者金融事業をアコムに集約し、2001年にアコムと共同設立した消費者金融子会社「DCキャッシュワン」はアコムに統合する。

また、三菱UFJはアコムに監査担当役員を派遣し、過剰回収の防止など法令順守態勢を強化する。

・・・以上

尚、創業家出身の木下社長は続投のようです・・・。




任意整理、過払い金返還のご相談は西東京市、清瀬市のさくら司法書士事務所
2008/09/24(Wed) | 債務整理・借金問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2、自己破産(免責)の利用要件、選択の目安
自己破産を選択することが適正なのか?また、自己破産をすることによって借金問題が解決できるのだろうか?という目安をご紹介します。

債務者ご本人の意向と総合的な要件で分けて記載しましたので、ご自身のケースに当てはめてみてください。



①債務者本人の意向による、自己破産選択の目安

*債権者には申し訳ないが、今後は返済をせずに再出発したいと考えている方。

*借金問題を解決するためにはマイホームを手放すことも仕方ないと考えている方。

*現在失業中で当面再就職の見込みがない方。

*病気がちで仕事を継続することが難しい方。

*司法書士や弁護士、宅建主任者などの公的資格の職業や、保険外交員や警備員などを職業にしていない方。




②返済能力や現実的な事情による、自己破産選択の目安

*支払不能の状態である。

*免責不許可事由に該当していないこと。





[西東京市、立川市、国分寺市]さくら司法書士事務所へ相談する。



2008/09/18(Thu) | [手続]自己破産・免責 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
三和ファイナンス 破産申立 
三連休前の12日に、

三和ファイナンスに対して同社に対して債権(過払い金)を有する者約600名(三和ファイナンス被害弁護団)にて債権者破産の申立を東京地裁に申立てました・・・。

上記原告団の中には、

これまでに私が代理人として訴訟活動を行い、債務名義を得た依頼人や、訴訟継続中の依頼人、訴訟前の依頼人等も含まれており、

同社にこの情報が漏れぬよう注意しつつ(資産隠匿)、連絡を密に取り合いながらこの日(破産申立)を待ちわびておりました・・・・。

これまでに(このブログで)同社のことは名指しで何度も指摘してきましたが、

三和ファイナンスは、

任意は勿論のこと、訴訟で負けても「過払い金」の返還に応じない上、現金を隠すなどの露骨な強制執行妨害を行ってきます・・・・。

一方、債務が残る顧客に対しては、執拗な返済を迫り、十分な期間を待たずに訴えを起こしてきます・・・。

つまり、自分の債務は棚に上げて、債権は執拗に取立てるといった、全く法律も秩序もない行為を今日まで繰り返してきているという訳です・・・。

まだ申立の段階なのでなんとも言えませんが、

今後の進展に期待します。




債務整理、過払い請求のご相談は西東京市、武蔵野市のさくら司法書士事務所
2008/09/16(Tue) | 債務整理・借金問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
五市一斉無料法律相談会のお知らせ
今日もまだまだ暑く、残暑が続きますが、

ピーク時に比べるとかなり過ごしやすくなったのがハッキリと分かりますね・・・・。

さて、昨日の支部役員会の定例会では、

毎年恒例の、五市(西東京市、東久留米市、小平市、東村山市、清瀬市)一斉無料法律相談会について打合せを行い、

本日は午後より、チラシやポスターを持参し、市役所へ伺いました・・・。

じきに市報等に掲載されますが、それに先立ちこの場で告知させていただきます。

■司法書士・税理士による無料法律相談会■

■要旨■
皆さんが抱えているいろいろな法的問題について司法書士が、また、関連する税務については税理士がお答えします。 〈予約不要〉

■相談内容■
相続遺言成年後見相談
親族の死亡による財産の名義変更、遺言の書き方、高齢者・障がい者についての心配事の相談

不動産登記相談
土地建物の売買、贈与、離婚に伴う財産分与などによる名義の変更、抵当権、賃借権の設定、抹消など

③商業登記相談
会社、法人設立など

④クレジット、サラ金相談
多重債務借金返済についての悩み事、自己破産、ヤミ金被害など

⑤訴訟に関する相談文字色
敷金の返還、悪質商法への対処、借地借家問題、少額訴訟、家事事件など

■開催日時
平成20年10月18日(土曜日)
午前10時~午後4時

■相談会場
西東京市
田無アスタ 2階センターコート

東久留米市(2箇所)
東久留米市役所 市民プラザ会議室
東久留米市 西部地域センター

小平市
小平市 福祉会館第2集会室

東村山市
東村山市 市民センター

清瀬市
生涯学習センター

以上です。


2008082316230000.jpg
メゾンカイザーのキャラメルデニッシュ





2008082414450000.jpg
プーさん(武蔵小金井)のチキンカレー・・・・久しぶりに食べました(美味しいですね)




2008082423140001.jpg
プーさんの並びにある「ポルシェ洋菓子」店のレモンパイ・・・・美味しいけどちょっと甘すぎな気がします・・・。




2008082520210000.jpg
同じく、ポルシェのパウンドケーキ





2008082520270000.jpg
素朴な味で個人的には好き・・・でもちょっと甘すぎな気がします・・。





相続登記、遺産分割、遺言のご相談は、西東京市田無のさくら司法書士事務所


2008/09/10(Wed) | 司法書士・地域活動 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
自己破産とは
自己破産とは、多くの方がご存知の通り、裁判所に申立をして免責決定を得る・・・、まさに借金の全てを免除してもらう手続(制度)です(債務免除)。

しかし、自己破産について「何かしらの制裁がある・人生の落伍者・再出発できない・お金や預貯金などの全財産が没収されてしまう・選挙権を失う・会社にバレてクビになってしまう・大家さんからアパートを追い出されてしまうetc」言葉のイメージから必要以上に心理的抵抗感を持ったり、誤った認識を持たれている方が多いのではないでしょうか?

自己破産は、多重債務に陥ってどうしようもない人の受皿的な制度ではなく、人生をやり直すための制度だと解釈してください。

今後、自己破産のデメリット費用、保有している住宅や自動者の取り扱いなど、自己破産手続きについて詳しく解説していきますが、解説を読んでいただくことにより、一つや二つは今まで思っていたイメージとは異なるところを発見して頂けると思います。

借金を返せなくなったことに反省すべきことはあるでしょうが、人間性までを否定されるようなことはありません、それが自己破産です。




1、厳密に言うと、自己破産しただけで「借金」は帳消し(債務免除)になりません(免責)。
自己破産とは、経済的に窮地に陥った方が、「私にはもう返済能力がありません」と公に宣言することであり、自己破産の開始決定がなされることによって、生活必需品を除いた資産を換価し、その代金を債権者に配当して債務を清算して行く手続を指します。

債務者の資産を換価することによって全ての借金が清算できるのであればそれ以上の法的救済措置は不要なのですが、実際問題として借金を返せるぐらいの資産を持っている方などほとんどいないはずです。

それでは資産を換価しても借金をすべて返済し終えない方は、残りの借金をどうしたら良いのでしょうか?ここで新たな救済措置となるのが「免責」であり、免責とは、配当手続終了後、破産者が残債務について弁済の責任を負わなくてよいとする制度です。

つまり、一般的には「自己破産」という一言で表現されていますが、手続上は、自己破産開始決定で「返済不能の宣言」し、免責決定を受けて「残りの借金は負わなくて良い」というプロセスを経ることによって借金が帳消しになるのです。



2、自己破産をすれば誰でも借金が免除(免責)されるというわけではありません。
財産がなかったり、収入を得る見込みがないのであれば、借金を返すことはもちろんのこと、最低限の生活もままならず、それは生死に係わる問題です。

法律はそのような人のために、借金問題解決の最終手段として、自己破産と言う制度設け、免責を得た人は、国のお墨付きで借金が免除されるわけですが、その反面、正当な権利(債権)を有する債権者は、強制的にその権利(債権)奪われることになり、私法の原則論からすれば、自己破産とはまさにウルトラC(つまり、非常識)の手続きであると言えます。

従い、「借金苦に陥った主な理由がパチンコや競馬などのギャンブルであった場合」や、「返済しようとすればできるのに、財産を隠していた」など、債権者を犠牲にしてまで借金を免除すべきではない理由が存在する場合(免責不許可事由の存在)には、自己破産を申し立てたとしても免責は得られないことになります。



3、自己破産をしても、多くの方は資産を売却されず、ご自身の資産として残ります(廃止)。
自己破産開始決定がなされると、次はいよいよ資産を売却して、その代金を債権者に配当することになるのですが、換価手続の際には、債務者が資産を隠したり、一部の債権者だけが多くの弁済を受けるようなことは避けなくてはならず、そのためには公平な観点で換価手続を監督する人を置く必要があり、この人を「破産管財人」と言います。

しかし、換価手続を行うにしても、また、破産管財人を置くにしてもその「費用」というものはかかってしまうので、目ぼしい資産を持っていない破産者に対してまで換価手続を行うことは、返って費用倒れとなり、破産手続の性質からしてとても不経済かつ不合理なことです。

そこで、原則である換価手続の例外として、目ぼしい財産がない場合には換価手続を止めてしまう制度があり、これを「破産廃止」と言います。

破産廃止には、自己破産申立時に既に目ぼしい財産がないことが判明しており、最初から止めてしまう「同時廃止」と、手続の途中でそのことが判明し、手続を止めてしまう「異時廃止」の2種類の破産廃止があります。

破産廃止に該当すると、換価手続はされませんので、財産は破産者の手元に残ることになります。

尚、原則通り換価手続を行う破産事件のことを、「管財事件」や「少額管財事件」と呼びます。



4、自己破産は、債務整理の中では唯一、弁済をしない借金解決の手段です(清算型)。
借金を減額しつつも弁済は続行する(再生型)、任意整理特定調停個人民事再生とは異なり、自己破産は借金を返すことなく終わらせる(免責・債務免除)唯一の法的手続です。



5、自己破産に対する誤解(不利益は思っているほど多くありません)。
当事務所には、自己破産すると戸籍にキズがつくのではないか、選挙権を失うのではないか、職場を解雇されるのではないかなどの質問がよくきます。

しかし、自己破産しても戸籍に記載されることはなく、選挙権や被選挙権を失うことはもちろんのこと、停止することもありません。また、職場を解雇されるようなこともありません。



6、申立から免責決定まで、準備期間を含み7ヶ月間程要します(同時廃止)。
自己破産手続(同時廃止の場合)が終了(免責決定)するまでには、自己破産・免責の申立→破産審尋→破産手続開始決定・同時廃止決定→免責審尋→免責許可決定→免責の確定というような流れで、申立から3・4ヶ月間を要します。

尚、申立人が裁判所に出頭しなければならない回数は2・3回程度(裁判所によって異なります)、時間は1回あたり20分程度です。



[西東京市、立川市、府中市]さくら司法書士事務所へ相談する。



2008/09/08(Mon) | [手続]自己破産・免責 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
東京簡裁-青梅簡裁
残暑ですね・・・暑い。。。

今日は青梅簡易裁判所にて、

三和ファイナンスに対する過払い訴訟の3回目の口頭弁論期日が11時より入っていたため、

出所後すぐに事務所を出ました・・・・。

事務所(西東京市・田無)から(霞ヶ関の)東京簡易裁判所と、

青梅簡易裁判所までの所要時間は、

10分ほど東京簡裁の方が近いくらいで、さほど変わりません・・・・。

だとするならば、

混んでいる電車や人込みを避けて歩かなければならない東京簡裁よりも、

のんびりとピクニック気分で行ける青梅簡裁の方が(個人的に)なんだが好きです・・・・リフレッシュできますしね。

・・・・・しかし、50枚以上の準備書面(ほとんど判例ばっか)をFAXで送達するのはやめてもらえませんかね(三和ファイナンス)、非常識です。



2008082720340001.jpg
今流行のプリン・・・食べてみたかったんですよね





2008082721030000.jpg
・・・・・名前は忘れてしまいました。
この風船(ゴム)を先のとがった爪楊枝などで破ると、




2008082720410000.jpg
「ツルンッ」と綺麗にお皿に落ちるのです・・・・見た目だけはなく、味もソース(キャラメル)もとても美味しいです。





2008/09/02(Tue) | 日誌&雑感&プライベート | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
年月日
昨日の雨そしてカミナリは凄かったですね・・・・・・雨はときに豪雨となり、雷は明け方まで頻繁に鳴り響いておりました(うちの犬も吠えっぱなしでした)。


200807271854000a.jpg
暴風雨の去ったあと、とても幻想的で美しかったので思わず撮った、夕方の田無の空です・・・ちなみに昨日ではありません(先月です)。


さて、

英会話教室に通って早3ヶ月ほど経つのですが、

今日のレッスンでは「年月日」について学びました・・・。

日本語だと年→月→日

英語だと、イギリス英語とアメリカ英語で異なり、

イギリス英語だと日→月→年になるのに対し、

アメリカ英語では月→日→年になるとのことです・・・・・。

日本語もややこしいけど、

英語もややこしいですね・・・・・・・どういった経緯(歴史)で順番が変わったのでしょう?


2008082023360000.jpg
高知県の名物に「ぼうしパン」というパンがあるのですが、「ツバ」の部分だけ売っていたので買ってみました・・・。





2008082023380000.jpg
素朴な味です・・・・甘食みたい





2008082220460001.jpg
ジャンポールエヴァンのマカロン





2008082220530000.jpg
ピスタチオクリームのマカロン






2008082220540000.jpg
大きさの割りに高いので、買うのはタマにです。





2008082220540001.jpg
ここのマカロンを食べて、マカロンの美味しさに気付きました・・・。






2008/08/29(Fri) | 日誌&雑感&プライベート | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
とんち
ここ数日間涼しかったのですが、今日は蒸し暑さが戻ってきたようです・・・・・(気象庁によると)今年の(も)残暑は厳しいようですね。

今日は貸金業者のエイワに対する過払い訴訟(不当利得返還請求)の第3回口頭弁論期日だったので、

朝一で所沢簡易裁判所へ向かいました・・・。

この会社の対応は、不誠実というか、おかしなもので、

訴え提起の当初は

「利息を付して全額返還するので和解を・・・」との申し入れをしてきたのにもかかわらず、

それを断ると(長期分割払いで、しかも、初回返済日が半年以上も先の平成21年からだったので)

態度を一変させ

「みなし弁済」を主張してきました(=過払いはナシ)・・・・。

よって、先方のこれまでの主張(答弁書並びに準備書面)を総括すると、

『全額利息を付して返済する(過払いを認める)が、みなし弁済を主張する(過払いは認めない)・・・・』

といったトンチのような状況になっております。

さて、

今月も残すところ、あと数日です。

毎年思うことなのですが、9月~年末にかけては「時が経つのが」とっても早いように感じます・・・・。



エイワに対する過払い金返還請求のご相談は、西東京・小平・立川の「さくら司法書士事務所」
2008/08/27(Wed) | 訴訟・裁判 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
 ホームに戻る  次のページ